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水野晃樹「たまに何やってんだろうと思うのが本音」

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2/15、グラスゴーで行われたレンジャーズとのオールドファームダービーを、セルティック・水野晃樹はスタンドから観戦した。

「今日もここからの観戦。今年の目標は『常にメンバー入り』。でも今年メンバー入りしたのは一回。二回あったかな?忘れた。たまに何やってんだろうと思うのが本音」

水野はそのときの心情を、スタンドから遠くピッチを眺める画像と共に、ブログで綴っている。

もっとも、ネガティブな感情はここまで。この現実が今の実力だと受け止め、悔しい気持ちを忘れずに、練習で、リザーブの試合で頑張るしかない、と水野は言う。

「足元を見ず前を向かないとね!何たって負けず嫌いは誰にも負けないからねf^_^; 俺は負けない~~~~~!」

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伝統の(水野晃樹)


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コメント

俊輔がいずれ移籍するから客寄せパンダというかユニフォーム販売要員
だってまだ気づかないのか・・・・・
点取った時のあの辺がチャンスだったんだろう。
それを逃した今はもう厳しいかも。
俊輔が抜けたらチャンスあるかな? とういか、おまえは強くなったのか・・・・
顔文字のチョイスに世代差を感じてしかたない
水野はフロントに対して
意思表示してるのかなと心配になる。
フロント以前に、移籍先の選択の失敗だろうが
移籍先以前に、フロントの失敗だろうが
それ以前にマネージメント事務所選択の失敗だろうが
それ以前に口の利き方気をつけろうが
まだ若いし悩みながら成長してくれ、いい選手だし、オシムがヨーロッパで監督復帰したら呼んでもらえるかもよ、
ダービーが酷すぎて評価かなり下げたのが痛かったな。セルティックも新戦力で良い攻撃の選手出てきたし、夏は移籍だろな、
あそこのマネジメント会社は
同時期に移籍した長谷部では成功してるだろうが
長谷部が成功しているというオマエが理解できない
レンジャーズ=日本、中韓=セルティックに似ている。
ダービーは過去の歴史の屈辱感、劣等感をサッカーに持ち込み晴らす役割を担う。だからタックルなどの肉弾戦が多くラクビーに近い試合になる。で一方だけがやたらと鼻息が荒い。
これだとタックルなどの肉弾戦が苦手な俊輔、コウキにしても活躍するのは難しい。
それにダービー戦はいつも味方が俊輔、コウキにあえてパスしないふしもある。西洋人同士で示し合わせたようにー
うがった見方だがダービーだけは手柄は渡さない的なアジア人差別があるのかもしれない。
彼は中村のようなタイプの選手では無いし中村が抜けた後にレギュラーになれる可能性も低いならば、さっさと試合に出れるチームに移籍すべきだと思うんだが。日本人の同年代の選手がリーグは違えど試合に出て徐々に結果を出してきてるのを見て辛いのは自分だろうね。
プロは試合にでてナンボだからな。
貴重な時間を無駄に過ごしていると思うけどね。
11月にセルティックパーク行ったら水野のユニ着た
現地サポがいてちょっとびっくりした。
マザーウェルあたりにレンタルできんのか
仕事しないならかえってこいよ
やっぱり試合出ないと劣化しまくるよな

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