中韓とは、親善試合を控えるべきでは?
2009年2月24日
ラフプレーの多い、中国や韓国チームとの親善試合にメリットはあるのか?
元編集者のKIND氏が、「中韓とは、親善試合を控えるべきではないか?」と提言し、話題を呼んでいる。
パンパシフィック選手権3位決定戦で、大分は中国の山東と戦い、2-1で勝利した。この試合でも目立ったのが山東のラフプレー。ラフなプレーをきっかけに両チームがもみ合うシーンもあり、結果的には双方併せて計3名の退場者を出す荒れた試合となった。
中国サッカーと言えば、中国代表の「カンフーサッカー」が有名だが、プレーが荒いのは代表チームだけではない。
また、この時期、キャンプ中のJクラブは韓国Kリーグクラブとの練習試合を組むことが多いが、そこでも毎年のようにラフなプレーと怪我人や退場者の話題が出る。
中韓との親善試合について、選手が壊されるリスクを負ってまで「親睦を深める」必要はないのでは、とKIND氏は言う。
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中韓とは、親善試合を控えるべきではないか?(KINDの日記)


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