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鈴木隆行のポートランド・ティンバーズがMLSに加盟

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元日本代表・鈴木隆行の所属するポートランド・ティンバーズが、MLSに加盟する。

MLSは、2011年からリーグを18チームに拡大するが、その新規参入チームの一つに、ポートランド・ティンバーズが決定した。ポートランドは、現在、MLSの下部に位置する独立リーグUSL(ユナイテッド・サッカー・リーグ)に所属しているが、2011年からMLSに参戦することになる。

ティンバーズの公式サイトでは、2011年からのMLS入りが大きく告知され、画像にはチームの顔である鈴木師匠の雄姿が使われている。ただし、ブログ「『サッカー不毛の地』から『隠れたサッカー大国』へ」によれば、「USLとMLSの選手規約の違いにより、どれほど現存する選手がMLSチームにてプレーできるか不確定」だという。

なお、2011年からMLSに加盟するもう一つのチームは、バンクーバー・ホワイトキャップスで、同チームには元日本代表の平野孝が所属している。

LINK
MLS新規加入チーム、2つ目ポートランド決定!(『サッカー不毛の地』から『隠れたサッカー大国』へ)
異常なまでの愛され体質の鈴木隆行師匠はティンバーズのサポーターをもう少し喜ばせてやってしかるべきだと思うのだが(UG Blog)


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コメント

師匠の活躍期待してるぜ
スポンサーがトヨタってスゲー
そうはいっても2年後じゃ、師匠も平野も。。。
これで晴れて鈴木さんも「メジャーリーガー」の仲間入りか(笑)
正直アメが本気でサッカーに力入れたら世界のどこも勝てんやろな
>5
多分その日は、僕らが生きている間は来ないと思うよ。
アメリカ人はサッカー嫌いだから。
その片鱗が垣間見えたのが前回のワールドユース、ブラジルVSアメリカ
俺の知り合いのアメリカ人英会話講師(20代男性)の言葉。
”There are many soccer players in America.
But soccer is not popular in America.
Soccer is...kick and kick and kick and...0-0.
Soccer is not オモシロイ.That is an Europian sport.”
師匠、まだ生きてたんだ…
Mr.ディフェンシブフォワード
>その片鱗が垣間見えたのが前回のワールドユース、ブラジルVSアメリカ その理論だと、これまでユースでブラジルに勝ったことあるサッカー中小国は全部力を入れればすぐにサッカー強国仲間入りだな。
特に2005年ブラジルを内容で押し捲ったモロッコなんて数年後はワールドカップ優勝じゃね?ww
アメリカは自分がNo1になるスポーツじゃないと力入れない卑怯者
>12
女子サッカーが盛んで、男子サッカーやバレーボールが
盛んではないっていう時点でねぇ。
男子サッカーも競技人口はものすごく多いんだよ。
プロスポーツとしての人気はイマイチだけど。
2011年までもつのかな?
金融危機でリーグが潰れないことを祈るだけだけど。
前回の大恐慌ではASLというプロリーグが潰れてるからね。
ベッカムが戻りたがらないレベルの低いリーグでプレーした
所で、セルビアの名門レッドスターにいたことのある鈴木隆行
にとっては、たいして自慢にはならないでしょう。 「『サッカー不毛の地』から『隠れたサッカー大国』へ」の
ブログは、ベッカム不在の痛手についてなぜ書かないのか。
去年12月24日のブログには、アジア市場への進出に
ついて威勢のいいこと書いていた。
ベッカム以外にこれといった大物がいないMLSなんか、
アジアで見る者などいるのか。 ベッカムがミランに去ってMLSは終わったと
言われても仕方あるまい。
結局サッカーが流行るためには何をすればいいんだろう
Jリーグは一時期もの凄く落ち込んだけど、最近はまた盛り返してるよね
師匠がレギュラーのチームか・・・・。
アメリカがもっと力付けてくれば欧州主導の旧来システムが変わりそう

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