NEWS

荒川恵理子、所属チームが「アフロかつら」の販売を検討

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Check

荒川恵理子が所属するアメリカ女子プロリーグ(WPS)のFCゴールドプライドが、応援グッズとして「アフロかつら」の販売を検討しているという。

この4月に開幕したアメリカ女子プロリーグの「WPS」。荒川恵理子が所属するFCゴールドプライドは、5日にボストン・ブレーカーズと開幕戦を戦い、2-1で勝利した。チームの史上初ゴールとなる先制点は、荒川のヘディングシュートだった。

地元紙サンノゼ・マーキュリー・ニュースから「70年代のNBAプレーヤー、ジュリアス・アービングを思わせる」と評された荒川は、現地でも人気があり、FCゴールドプライドでは、応援グッズとして「アフロかつら」を売り出すことを真剣に検討していると伝えられている。

(EXFA)

LINK
ゴールドプライド荒川が先制点/WPS(日刊)
少女ファンが主流を占めるWPSの観客層(河崎三行)
荒川「らしさ」全開アメリカ生活スタート(河崎三行)

→タレコミより


このエントリーのはてなブックマーク (-)についたコメント

コメント

女子リーグですら、
こんなに立派な専用スタジアムで試合やってるなんて、羨ましすぎるな。
 
それに比べてJですら日本の環境の貧弱なことと言ったら・・・泣けてくる
ケリー・スミス無双吹いたww
スタジアムも素晴らしいし、お客さん大勢いるね。 明日、なでしこの開幕戦見に行くことにするよ。
アメリカの女子サッカーって
日本の女子バレーボールみたいな感覚・位置づけなのかな
女子のトップアスリートが集い、部活が多く、興行やTV中継も成立する サンノゼは比較的古くからサカ専スタジアムがあるよね。94年W杯後すぐとか
土地がただみたいなもんだし、日本みたいに耐震設計とかいらないから、安く作れんだろ
ガンちゃん30番着けてるのか。 ん?30番…FW…アメリカ……こ、これは…。
リンク先を示してお茶濁すんでなく、情報源はきちんと明記しておいた方が後々メンドーなことにならずにすむと思うが…
元記事の連載、面白いね。荒川はキャラ的にアメリカが合ってるんじゃないかと思う。
『〈相手のDFラインが高い時、私が裏へ飛び出せるようなパスをちょうだい〉というのをアメリカ人のチームメイトに伝えたらしいのだが、その言葉が「ハイ・ディフェンス。アイ・ゴー」だったとか。』
耐震設計要るって。
カリフォルニアの大地震さえ知らない世代なのかな?
Jリーグより面白そう

コメントする


サポティスタ

Copyright © supportista Corporation. All Right Reserved.

車査定 家庭教師 テレビ会議 薬剤師の求人情報 お取り寄せ 
バイト バイク買取 中古車の価格 ゲストハウス リフトアップ 銀座