審判の寝坊で試合が延期、審判不在で試合が中止
2009年4月22日
アルゼンチンで審判の寝坊で試合が延期に、また日本でも審判不在で試合が中止に。
19日、アルゼンチン3部リーグの試合で、審判が寝坊したため、試合が延期になるハプニングが起きた。審判が現れないので不安になった仲間が、試合の2時間前に連絡をしたところ、担当審判は600キロ離れた自宅で、まだ寝ていたという。担当審判氏は連絡ミスで、仲間に起こされるまで何も知らなかったとか。一方のチームが代理の審判での開催を拒否したため、試合は延期に。
また、18日、九州大学リーグ・日本文理大×福岡教大の試合でも、審判団が来なかったため、試合が中止になるハプニングが。原因は、伝達ミス。九州大学サッカー連盟では、前代未聞の出来事だという。
LINK
審判は仲間の電話で起こされる、サッカー試合が延期に(ロイター)
審判団が来ず試合が延期に サッカーの九州大学リーグ(スポナビ)
→タレコミより


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