FC東京、川崎戦で今季5度目の意見書提出
2009年5月26日
FC東京は川崎戦で審判の判定について、今季5度目の意見書を提出する。
日刊の報道によれば、FC東京は川崎戦の扇谷主審のジャッジについてJリーグに意見書を提出する意向だという。FC東京は今季、すでに4度意見書を提出しており、今回が5度目となる。
また、スポニチによれば、川崎戦の試合後、FC東京の城福浩監督は1点目のブルーノ・クアドロスが一発退場となりPKを献上したプレーと、2点目の梶山のファウル判定に対して、映像を確認した上でこのように話したという。
「ペナルティーエリア外でのファウルがPKになろうとノーファウルのタックルがFKになろうと、われわれのサッカーを続けるしかない」
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東京が川崎F戦ジャッジで5度目の意見書(日刊)
10分間で逆転許す…城福監督 判定に不満(スポニチ)


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