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闘莉王「サッカーにならないんじゃないか、という予感があった」

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18日、浦和・闘莉王の公式サイト「鉄壁」が開設された。その中で闘莉王は、W杯出場を決めたウズベキスタン戦を「自分自身のサッカー人生で一番大きな決戦だった」と語り、その内容を振り返っている。

ウズベク戦前は、いつもと全然違うテンションで何か異様なプレッシャーを感じていたという闘莉王。試合前から本能的な部分で「これはサッカーにならないんじゃないか」という予感があったという。

試合が始まればアウェーを意識させられる判定に苦労したが、「エリア内でのチャレンジはやめよう」と最終ラインで話し合い、攻撃参加も自重。長谷部の退場で「守りきるしかない」と覚悟を決めることができた。

「あの試合を何とか失点ゼロで乗り切れたことはDF冥利に尽きます」と振り返る闘莉王にとって、ウズベキスタン戦はサッカー人生において忘れることのできない試合になったようだ。

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人生最大の決戦 (トゥーリオ「鉄壁」)
闘莉王が初の公式サイト開設(報知)


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コメント

そこまでの「思い」を持ってあの試合に臨んでくれたことが嬉しいね
代表でプレーすることの意味、自分が背負っているものの重さを理解していない選手もいるもんな
誰とは言わないけど
降格圏の柏レイソル相手にツリヲくんったら、「「もう負けられない」闘莉王決死の先発復帰」( スポニチ)ですってさ。w
強い相手の時には休んでいて、喧嘩が終わってから登場する闘将っすか。ww
ウズベキスタン戦もーいいから
4連敗何とかして欲しかったい
闘莉王不在で分かった事は、坪井、阿部、啓太、旧山田らのベテラン勢が、闘莉王みたいな柱がいないと何も出来ないこと。
たらればでないけれど、レッズはオフに無理をしてでも中澤を獲得しとくべきだった。
慢性的な怪我に苦しんでるから、ワールドカップで動けるか不安だ。
うま味のない試合には出ないクセに、何をエラそうに言ってんだ、このハゲは(*`д´)
サッカーにならないって、こいつJでも肘打ち、ひざ蹴り、金的とサッカーなんてやってねえじゃないか。
1>>
内田ですね。わかります。
>1
内田ですね。わかります。
>>1  
へら顔 内田ですね。わかります。

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