河野太郎、緑のメガネはベルマーレの応援のため
2009年9月21日
自民党総裁選出馬で注目を集める河野太郎議員、緑のメガネはベルマーレの応援のためにつけているという。
自民党総裁選に出馬、「全員野球には反対」「党のあしき体質を引きずった人は、もうベンチに入れるべきではない。スタンドで見ていてほしい」と世代交代を強く訴え話題となっている河野太郎議員だが、縁に緑が入ったメガネをかけているのは、地元ベルマーレの応援のためだという。
「ずっと緑のネクタイをするのもなんだし、めがねなら毎日かけるからいいや」とベルマーレカラーのメガネをつけるようになったが、「なぜか、みんなめがねの縁が壊れて緑色のテープを巻いていると思うらしく、めがね直せよ、とか、何でテープ巻いてんのとか」言われ、評判はいまいちだとか。
総裁選のニュースをみるときは、河野議員のメガネにも注目を。
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上戸彩のめがね(「ごまめの歯ぎしり」ブログ版)
河野太郎氏、止まらぬめった斬り!「全員野球は反対。森氏、青木氏はベンチ外」…自民党総裁選(報知)


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