石川直宏は左膝前十字靱帯不全損傷
2009年10月20日
19日、FC東京は、柏戦で負傷した石川直宏の診断結果を左膝前十字靱帯不全損傷と発表した。
石川は、埼玉県内の病院でMRI検査を受け、靱帯の部分断裂が認められた。クラブは、明日以降も必要に応じて追加検査を行い、28日には内視鏡による検査も予定されていると発表している。
全治までの期間などは、まだ不明で今後の検査結果次第となりそうだが、少なくとも今季中の復帰は難しい情勢になった。
LINK
石川直宏選手の検査結果について(FC東京)


このエントリーのはてなブックマーク (-)についたコメント



