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石川直宏は左膝前十字靱帯不全損傷

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19日、FC東京は、柏戦で負傷した石川直宏の診断結果を左膝前十字靱帯不全損傷と発表した。

石川は、埼玉県内の病院でMRI検査を受け、靱帯の部分断裂が認められた。クラブは、明日以降も必要に応じて追加検査を行い、28日には内視鏡による検査も予定されていると発表している。

全治までの期間などは、まだ不明で今後の検査結果次第となりそうだが、少なくとも今季中の復帰は難しい情勢になった。

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石川直宏選手の検査結果について(FC東京)


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コメント

ベッカムカプセルだ!
大丈夫
天才ですから
程度はわからんが、断裂してなくてまだ良かった。
リハビリは大変だけど、復帰すればトップフォームに近いところまで戻れるんじゃないか。
頭を使ったプレースタイルに変わっているし、まだまだこれから。
奇跡ですね。神様は見放さなかった。もしかするとさらに軽症かも。。。
受傷機転は左足接地の瞬間でしょう。一部報道で「相手DFが膝に乗ったため」とありましたが、あの時点では膝は曲がっていて、膝の靭帯に負荷のかかる姿勢ではなかった。
左足の接地位置が相手DFとの空中接触でわずかにづれ、この瞬間、膝がほとんど伸びきった位置で地面に接触。左足は膝から下が外側に曲げられ内側側副靭帯にストレスかかかる。
当然、内側側副靭帯(膝の内側にある靭帯)断裂、もしくわ部分断裂の可能性が高いと思われたが、同部の損傷はなかった。前十字靭帯の部分断裂という診断は、前方引き出しテスト(前十字靭帯にストレスをかけて、その緩み具合を見るもの)で軽度の兆候を認めたためでしょう。でも、サッカー選手には膝関節がルーズな人は少なくないです。内視鏡による検査ではっきりするでしょうが、もしかするとさらに軽症かもしれません。
>4
ご指摘のような症状なら嬉しいですね。
東京にとって何者にも変えなれない選手ですから
神様は惨いことをしますね。右ヒザを大怪我して苦しいリハビリを克服して復帰したのに、今度は左ヒザ。石川のメンタル状態が心配です。
>ロナウドは、インテル移籍2年目の1999年に右膝十字靭帯部分断裂という重傷。
あれも部分断裂だ。軽くはない。
釣りか?
不全損傷と部分断裂が同じ文字に見える?
これは現時点の診断みたいだよ
損傷の程度がはっきりしないからこれから変わる恐れがある、と記事にもあるでしょ
いい方向に変わってくれるのがいいけど…覚悟もしておくべきじゃないかな
>9
もちろんそうだけど、「靭帯断裂」なら今の時点でも判明するはず(断裂ならMRIにはっきり映るし、各種ストレステストで用意に判定できる)なので、最悪のケースは避けられたよ。
石川は、埼玉県内の病院でMRI検査を受け、靱帯の部分断裂が認められた。<8
>不全損傷と部分断裂が同じ文字に見える?
「不全損傷」じゃなくて「靱帯不全」。「靱帯不全なくらいの損傷」です。
補足します。
医学的に 不全は『機能していない』 という意味。 つまり大腿骨に対して脛骨が前方に移動するのを制動していないということ。ラックマンテスト陽性、前方引き出しテスト陽性ということ。精密検査と言ってもMRIだから十字靭帯断裂検出率が100%じゃないし 、どのみち関節鏡で検査するまでわからない。部分断裂かと思いますが。
膝の可動性はあるって書いてあったと思います。
もし本当に断裂なら歩けないですよね。。。 少しでも軽傷であってほしいという希望以外の何物でもないですけど。。。
>13に補足です。
機能不全とは「十分に機能してない」という意味で、全く機能していない、ではありません。コンプリートではないということなので、靭帯でも「膝の不安定性に対して完全には機能していない」状態です。つまり、完全断裂の可能性は否定できるのではないかと。
F東はキライだが直さんは別。 軽症であってほしい。
瓦斯サポ、医療関係者多いな。
いずれにしても軽いといいな。他サポだがな。
前十字靭帯断裂は、歩けます。走ると膝が抜けたような状態になります。私もフットサルでやりました。
十字断裂、靴履く時はきついよね。。。
ホント早く治ってほしいよ
神はナオに「引退しろ」とお告げをしたんだよ。 ナオも28才。例え完治して現役を続けて、気がついたら35。
その時になったら就職も厳しくなる。 ナオが第二の人生を踏み出すなら今のうちだ。 人生にはタイミングがある。それがナオに取って今なんだ。 ナオは世界中のサッカーファンを感動させてくれた功労者だ。
お前が引退しても俺は石川直宏を忘れない。
ナオは引退なんかしない
足や手や首、腰など、ふりきった後の、プレイも一環して考える必要がある。例えば、①ジャンプする前②ジャンプ時③ジャンプ後そして④次ぎへ・・・この時①は視野で捉えられる。②もかろうじて捉えられる。③も捉えられる時が少なからずある。④必要である。もし、視野でとらえることができず、目をつむる一瞬があったとしたら、それは自らを外的衝撃(相手との接点)から身を守る為に瞬時に出たんだろう。しかし、そこに、怪我を、自ら招く、あるいは、体をいくら強靭にしてもまた、同じような怪我をしてしまう、要因がある。1部の流派の格闘家の入門テストにどんな事があっても目をつぶらない試験もある。どんなにマシンの性能が良くなっても今回の鈴鹿のレースと同じ結果になるのです。
いし
欧州のリーグ、特にセリエなんかで顕著なんだが、空中のボールを足で競り合ったとき、わざと体を伸ばして、背中からドスンと落ちるシーンをよく見る。
「痛いだろうに、相手のファールを体を張ってアピールしてんのかな」ぐらいに思ってたけど、あれってケガ防止の意味もあるのかもと思った。
不自然な体制で足を着くより、重度のケガが起きにくいのではと。まあ、点より面の方がって話だが、そういう指導もあるのかしら。
訂正:×体制→○体勢
不自然な体制は財団法人日本サッカー協会
>不自然な体制は財団法人日本サッカー協会
完治するまでにどれくらいかかるのかな?
不治の病の可能性もあるが...

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