左膝負傷の石川直宏は全治6週間
2009年10月29日
FC東京は石川直宏のケガが全治約6週間であると発表した。
28日、FC東京は石川直宏の内視鏡検査の結果を発表した。負傷は左膝前十字靭帯不全損傷及び左膝外側半月板損傷。半月板形成術を行い、入院期間約1週間、全治までは約6週間がかかるという。
今季は絶望となった石川だが、来季開幕出場、2010W杯出場への望みは繋がれた。
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石川直宏選手の検査結果について (F.C.TOKYO)


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