速サカ連動企画「黄金世代」著者インタビュー
2009年11月11日
「黄金世代」の著者・元川悦子さんのインタビューが速報サッカーエルゴラで公開されている。
「黄金世代」は、99年ワールドユース準優勝、00年シドニー五輪ベスト8、02年ワールドカップベスト16など輝かしい成績を残した日本の黄金世代の選手たちと、日本サッカーのその後を振り返った1冊。当時以上の育成環境と素材が集まっているはずの今、なぜ日本サッカーは彼ら以上の結果を出せないでいるのか。サポティスタ・岡田康宏が、著者の元川悦子さんに話を聞いた。
主な内容はこんな感じ。
【停滞した日本サッカーの状況に渇を入れたい】
【日本サッカー界は「心の教育を忘れた」】
【当時の選手たちは「トルシエはいい監督だった」と言う】
【「昭和」は「昭和」で大切なものがある】
【日本サッカー協会は現実を見せていない】
サポティスタでも後日、全文を掲載予定。こうご期待。



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