ラモス瑠偉監督「マジで途中 心臓マヒ起こしそうだった」
2009年11月14日
ビーチサッカーワールドカップのアジア予選を戦っていた日本代表は、決勝で、前園真聖のゴールなどでバーレーンを4-2で下しアジアを初制覇。優勝でビーチサッカーW杯本大会出場を決めた。
同チームの監督を務めたラモス瑠偉氏は「この試合を日本のみんなに見てもらいたかった。砂の上のサムライたちは最高だった!マジで途中 心臓マヒ起こしそうだった」と興奮気味に決勝の様子を振り返った。
16日から、UAE・ドバイでビーチサッカーワールドカップが開催され、日本はスペイン、コートジボアール、エルサルバドルと同組のグループBに入った。初戦の対戦相手はスペイン。
link
ビーチサッカー日本代表、アジアを初制覇!
FIFAビーチサッカーワールドカップアジア予選 決勝試合結果(JFA)
傷だらけの砂の上のサムライ(ラモス瑠偉)
FIFAビーチサッカーワールドカップドバイ2009(11/16~22@UAE・ドバイ)
マッチスケジュール(アジア代表決定)(JFA)


このエントリーのはてなブックマーク (-)についたコメント



