NEWS

メキシコ代表FWデ・ニグリスが急死

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Check

メキシコ代表のFW、デ・ニグリスが睡眠中の心臓発作で急死した。31歳だった。

現地の報道によると、現在はギリシャでプレーするニグリスは自宅で睡眠中に発作に襲われ、そのまま心肺停止状態に。奥さんが救急隊を呼んだものの、病院に到着する前に息を引き取ってしまったとか。

ここ数年サッカー選手の心臓発作による死亡事故が目立つのだが、このように悲しい事故はいつまで防がれることなく続いてしまうのだろうか…。ご冥福をお祈りする。
(サポティスタ海外情報部2号)

LINK
サッカーのメキシコ代表FWデ・ニグリス死去 31歳の若さ (CNN)


このエントリーのはてなブックマーク (-)についたコメント

コメント

防げる事は無いんだよね・・・サッカー選手はAEDを所持化するべきなのかな
現在のトップアスリートは、長生きできない。
オリンピックに出場している人たちは、そもそも人間ではない。
あれはサイボーグだ。
今年何人目なんだ?
ステロイドやってるとしか思えんな。
このニュース、速報が流れてから2日目にYahooが取り上げたよな
サッカー選手は多いですね。
いわゆるスポーツ心臓と言われている状態で、一般の心臓異常と見分けがつかないので早期発見が難しい。
スポーツ心臓が人によっては心筋梗塞の危険性を持っていると言うことでしょうか。
Jリーグ入りが間違い無しだった順天堂大学の金子拓也が無くなったのも、去年の今頃?だったかな。
6です
誤字ごめん 「無くなった」  ではなく  「亡くなった」

コメントする


サポティスタ

Copyright © supportista Corporation. All Right Reserved.

車査定 家庭教師 テレビ会議 薬剤師の求人情報 お取り寄せ 
バイト バイク買取 中古車の価格 ゲストハウス リフトアップ 銀座