ラモス瑠偉監督「選手たちはマジでカッコよかったぞ!!!」
2009年11月22日
ビーチサッカーW杯準々決勝、日本代表はポルトガルに1-2で敗れベスト4進出はならなかった。
だが、ラモス瑠偉監督は「アジアチャンピオンの初タイトル。ワールドカップのグループリーグ全勝での1位通過。選手たちはマジでカッコよかったぞ!!!」と選手を讃え、胸を張った。
ラモス監督のブログによれば、エースFWの山内選手は骨折しながら戦っていたとのこと。14日間で7試合というハードスケジュールの中で、満身創痍になりながらも掴んだベスト8進出。ラモス監督は自身のブログを次のように結んだ。
「応援してくれたみんな 本当にありがとう。心から感謝している。ドクター、トレーナー、あともうひと頑張り頼む!さあ! 日本に帰るぞ!」
link
FIFAビーチサッカーワールドカップドバイ2009 準々決勝試合結果速報(JFA)
戦いの終結(ラモス瑠偉)
心の底から感謝(ラモス瑠偉)


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