浦和史上、最も愛された外国人選手は?
2010年5月10日
浦和レッズファンのための携帯サイト「レッズプレス!!」では現在、浦和史上、最も愛された外国人選手を決定するアンケートを実施している。
レッズプレス!!では「歴代外国人選手」を5月の特集として公開している。このアンケートは特集内の企画で、レッズプレス!!の有料会員を対象に実施。二重投票はできない仕様なので、浦和ファン1人1人の意見が反映されていると言ってよいだろう。アンケートでは、Jリーグ開幕から現在まで浦和レッズに在籍し、なおかつ、浦和の選手としてリーグ戦10試合以上に出場した外国人選手をノミネート。この基準のため、エジムンドなどの一部選手は対象外となっている。
5月10日現在、DF 部門ではブッフバルト、MF 部門ではポンテ、FW 部門ではマリッチがトップとなっており、アンケート終了後には、人気投票によるベストイレブンが選定される。また、最も投票を獲得した外国人選手は、古沢優先生により、待受画像が作成される。この待受画像は、レッズプレス!!会員に配布される予定だ。
レッズプレス!!では3月「ボランチ特集」でも、歴代最高のボランチは誰か?のアンケートを実施。総投票数およそ2000の約50%の得票率で、長谷部誠が歴代No.1ボランチに選ばれた。また、月間MVP投票では、阿部勇樹が3月・4月と2ヶ月連続でトップに輝いている。
(サポティスタ諜報部モバイル課)
LINK
レッスプレス!!
古沢優オフィシャルブログ


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