銃を持って娘の試合を観戦するサッカーママ
アメリカで、銃を持って娘のサッカーの試合を観戦していた母親が、銃の所持許可を取り消される。

アメリカ・ペンシルベニア州で、娘のサッカーの試合を実弾を装填した銃を腰につけたままで応援していたサッカーママが、当局から銃所持の許可を取り消されたという。
娘の試合に隠すこともなく銃を持ってくることは良識が欠落している証拠だと保安官は主張するが、母親は、いつも銃は持ってきており、これまで何の問題もなかったとして、銃の所持許可を取り消されたことに対して抵抗しているという。
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銃を持って娘の試合を応援したサッカーママ、銃所持許可を取り消される(excite)
Pistol-packin’ soccer mama brings on heat(ldnews)
この記事に対するコメント一覧
1. posted by 名無しくん | 2008-09-29 11:33
彼女が取り消されたのは銃を所有する許可ではなく、銃を隠して携帯する許可(concealed weapon permit)。
問題にされたのは、銃を携帯して観戦したことではなく、銃を他人から見えるよう携帯して(open carried weapon)観戦したこと。
2. posted by 名無しくん | 2008-09-30 03:09
微笑ましいですなあ
3. posted by 名無しくん | 2008-09-30 09:31
サッカーマムはアメリカでの社会問題
4. posted by 名無しくん | 2008-09-30 18:25
こいつらが進化論を否定したり、世界中に戦争を広げたり、大不況を世界中に広めるんだよな。
アメリカって要らない国だ。
元来が、先住民の大虐殺により成立した気違い国家。
5. posted by 名無しくん | 2008-09-30 18:40
そんな国に日本は子分なんだよな。
6. posted by 名無しくん | 2008-10-01 21:36
羨ましいですなあ
















