グルバヴィッツァの精神は生き続ける
2007年11月28日
映画「サラエボの花」(公式サイト)
オシム監督からのメッセージ
「映画“グルバヴィッツァ”(邦題“サラエボの花”)は、出来るだけ多くの方に観て頂きたい映画だ」
「サラエボの花」作品紹介(cinematopics)
12月1日岩波ホール他、全国順次ロードショー。
ヤスミラ・ジュバニッチ監督来日インタビュー(cinematopics)
「今回はボスニア、セルビア、クロアチアなど、いろいろな国から異なった形で戦争を経験したキャスト、クルーが参加しています。この映画というのは戦争を体験した人たちにとってある意味カタルシスのようなものだと思います」
「サラエボの花」監督インタビュー(つねまる)
「皆がエスマのように生きているわけではない。ただ、ボスニアに生きる以上、過去を無視するわけにはいかない」
「サラエボの花」、文科省特別選定作品に(eiga.com)
















