日本人監督の就任
2007年11月30日
日本代表 岡田新監督の就任承認へ(スポニチ)
30日の臨時技術委員会で承認、12月3日の常務理事会、7日の理事会を経て正式決定。
岡田監督になるとして(缶詰にしん)
「彼(オシム)は、『日本サッカーを日本化したい』と言った。ジェフと代表で5年。その道しるべは示されてました。ならば、その先は試行錯誤しながら、日本人として俺らがやるしかないんじゃないか? そうして自ら、つかみ取っていくしかないんじゃないかな」
オシム、ジーコ、トルシエとさかのぼって、
日本代表の日本人監督は、1998年の岡田武史以来。
また岡ちゃんッスか(税リーグ)
「ここへ来ての代表監督就任も異論の余地すら無いわけだが、裏を返せばこの10年間、日本人監督が全く育ってないと言う事でもある」
















