全体練習の効果(連携強化)
2009年5月11日

選手間の連携を高めることができます。連携はパスのつながりやすさを表すパラメータとなっています。
・黄赤線:連携が最も高い
・太線:連携が非常に高い
・細線:連携が高い
・破線:連携が低い
・線なし:連携が非常に低い
ただし、選手の相性(性格)によっては、破線以上の連携にならないことがあります。
例:ハイバリー(イングランドリーグ)の場合

コロ・トゥーレおよびセンデロスのセンターバックコンビと、右サイドバックのエブエは黄赤線で結ばれていますが、左サイドバックのコールとは破線で結ばれているだけです。このように、同じチーム内でも、連携の高いところと低いところができる場合があります。

連携の高い・低いに影響するのが、選手の相性(性格)です。天才肌と求道家、戦略家と職人肌が、それぞれ相性が良いようです。



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